ハスキーのはっちゃんが、寝たきりに
なってしまうそうです

対策本部の杜撰な管理が原因です。
Botiboti Life 3月5日対策本部が陽性犬を処分するとして、
陰性犬は検査を繰り返し、
果たして何匹里親に譲渡されるでしょうか?
数十匹?数匹?
対策本部は、1月23日の
第1回議事録では、全頭処分の方向でしたが
苦情があり、2月7日の
第2回議事録で、陽性犬処分を決めました。
HP等では苦渋の決断と言っていますが、
詭弁です。
手術して、投薬して、検査して、最後の最後まで頑張って
やはり譲渡出来ない、というのが苦渋の決断です。
何もしていないのに、苦渋の決断とは言わないのです。
小学低学年当時の事はほとんど覚えていませんが、
愛犬の死が忘れられません。
その後我が家は10年以上わんこを迎える事が出来ませんでした。
愛犬の死が家族にとって辛すぎたのです。
その前の幼稚園の時にいた老犬もまた、老犬の記憶は全くありませんが、
その死だけ覚えています。
そして、10年程前のインコの死もまた、忘れる事が出来ません。
動物の死というのは、そういうものではないですか?
家庭犬と元繁殖場の犬、同じ命です。
簡単に処分なんて言葉は使いたくありません。